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祝!ブータン国王ご結婚 [そのほか]

ワタシの大好きな国、ブータン王国の5代目国王“ジグメ・ケサル・ナムゲル・
ワンチュク氏”が、本日、めでたくご結婚された。

「ブータンと言えば、“イケメン国王”」と言われるほど、その端正なお顔立ちは
あまりにも有名。
king3.JPG(手前が、5代目国王)
フレンドリーなお人柄も手伝って、国民からは絶大な人気を誇っている。
bko1.JPG

そんな国王のご結婚とくれば、そりゃぁもう、ブータン国民は大騒ぎなはず。
今日からの3日間、各地で色んな祝賀行事が催されるそうだ。

26歳で国王に即位したワンチュク氏は、現在31歳。
奥様は、民間ご出身の21歳で、これまた美人顔。
本日新たに、世界に知られる“美男美女”カップルが誕生した・・・というワケ。

とにもかくにも、オメデトーゴザイマス!
お幸せに!

ゾン4.JPG(結婚式が行われた、プナカのゾン)



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お見舞い申し上げます [そのほか]

ここドバイでも、新聞の一面に大きく掲載された日本のコト。
“ガルフ・ニュース”で見たのは、想像をはるかに超えた被害の写真の数々。
テレビをつければ、CNNやBBCでも連日大きく報じている。
ココで知り合ったよその国の友人や、パートナーと仕事を共にしている様々な
国の人たちから、すぐに、「日本の家族はダイジョウブ?」という電話やメール
が入ってきたコトは、ホントにありがたい。

ワタシの家族や友人は、ほとんどが首都圏や関西に住んでいるのだけれど、
そんなみんなの被害は、最小限で済んだそう。
本当に何より・・・。

そして、東北地方を襲った津波による被害の甚大さに、ココロが痛む。
被害にあわれた方、避難を待っている方、避難生活を送っている方・・・、
カラダもキモチも、限界はとっくに超えてしまっていると思うけれど、頑張って・・・、
それしか言えない。
ドバイでフツーの生活をしているコトが、ホントに申し訳なく思ってしまうの
だけれど、なにもできないワタシ。無力。

今はただ、被災された皆さんの無事を祈るばかり。
1日でも早い復旧・復興を願ってやみません。
皆さんが、穏やかな日々を送れますように・・・。

遠く離れたドバイより、お見舞い申し上げます。

flr1.JPG

※ドバイのお話しは、しばらくお休みにするつもりです。
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旅に出ます [そのほか]

先日、“そろそろ旅したい・・・”なんて言っていたのだけれど、その旅に、ようやく
出発できるコトとなった。
ウレシイ限り。

行き先は・・・というと、相変わらず、2人の方向性がよそ見をしているワタシたち。
そんなワケで、前回の旅もスペインだのフランスだのって、アチコチ動き回るコトに
なってしまったのだけれど、やっぱり今回もそのパターンなのだ。
インドやチベットなんていう旅だったら、アッサリ意見がまとまるんだけどね。

前半は、ワタシのリクエストでノルウェーへ。
記念すべき50ヵ国目の旅行先を、ドコにしようかとずっと考えていたのだけれど、
日々ビルと車だらけのドバイ生活の中では、大自然を求めるキモチしか湧いてこない。
自然に飢えたワタシは、“涼しい”というポイントも加わって、ノルウェーでのフィヨルド
ツアーを選んでみた。
スカンジナビア半島も、コレで制覇できるしね。

後半は、パートナーのリクエストにより、またまたフランスへ向かう。
ナニがあったのか、突然 “ロマネスク建築”にキョーミを持ち始めたらしい彼のため、
時間の許す限り、ブリュゴーニュ地方やロワールの辺りをまわる予定にしている。
ワタシにはよくワカラナイ世界なので、果たしてどんな旅になるのか、全くイメージが
わかないでいるのだけれど、でも、まぁ、半分ずつ・・・というコトで。

全部で、9泊10日の旅。
ほぼブッツケ本番の旅になりそうで、不安と期待がグチャグチャしている。
それでも、そんな旅でも、久しぶりにドバイを出られるコトが、やっぱりウレシイ。

では、行ってきまぁす。
ek1.JPG

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お祈りのしかた [そのほか]

言わずとも知れた、イスラム教国のアラブ首長国連邦。
ここドバイにも、彼らの神聖なお祈りの場所であるモスクがアチラコチラにあるし、
ほとんどのショッピング・モール内では、時間になるとイスラムのお祈りが流れる。

敬虔なイスラム教徒の多いトコロだからこそ、見つけたモノがコレ。
祈り1.JPG
お祈りのしかたを、事細かに説明しているポスターだ。
(ちょっと光って見にくくなってる。ゴメンナサイ・・・。)

全部アラビア語で書かれているから、細かい説明は全くわからないのだけれど、
とりあえず写真を見れば、おおまかなお祈りの方法がわかるようになっている。
コレによると、実のところかなり細かいルールがあるようで、手の上げ方1つにしても、
キビしく決められているようだ。

祈り2.JPG
おじぎをする角度も、かなり大切らしい。

足の置き方に至っては、OKとNGの区別がよくワカラナイほど、イスラム素人のワタシ
にはムズカシイ。
祈り3.JPG
重ねたり、左右に開きすぎるのはいけない・・・というコトはわかる。

でも、この下の写真の足の感じ、どこがいけないんだか、さっぱりワカラナイ。
祈り4.JPG

アラブの都市ドバイに住んでいながら、いまだにイスラム教についての理解がきちんと
できていない自分に反省。
ココに住んでいる今だからこそ、イスラム教を正しく理解するイイ機会なはず。
ちょうど今日、日本のTVでイスラム教に関する番組をやっていたから、さっそく録画して
勉強してみようっと。
そうすれば、このお祈りのしかたも、もう少しちゃんと理解できるかも・・・。
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ドバイに無いモノ・・・って [そのほか]

ワタシが好きなのにもかかわらず、ドバイに無いモノがある。
それは・・・、世界遺産。

ザンネンながらここドバイには、もっと言うと、ここアラブ首長国連邦には、世界遺産が
1つもナイのだ。
まぁ、ちょっと前まではほとんどが砂漠だったこの国で、歴史ある建物や文化を見つけ
出すなんてことは、困難な話し。
スバラシイ自然が多く残るお隣りの国オマーンには、5つも世界遺産があるんだけどね。

昔から、この“世界遺産”という響きに、なんとなく惹かれるワタシ。
人々の手によって築き上げられた文化遺産や、何百年という時間を経て造られた自然
遺産には、月並みな言い方だけれど、やっぱりスゴイ!と思わされる。
果てしなく遠い昔に生きた人々の造ったモノが、この21世紀という時代にまで、その
カタチをしっかりと残しているなんて、やっぱりスゴイ!
コレしか言えないけれど、とにかくスゴイことなのだ。

せっかくだから・・・と、生きてるうちに出来るだけ多くの世界遺産を、ナマで観たいと
思っている。
独身時代は、東南アジアを中心に世界遺産と出会うことが出来たし、独身ではなくな
った頃は、幸いヨーロッパ大陸に住むことが出来たので、アチラコチラ、世界遺産と出
会う旅を続けていた。
いさん4.JPG
いつか“世界遺産検定”だって受けてみようと思っていたりするから、1つでも多くの
世界遺産をナマでしっかりと目に焼き付けて、記憶に刻みこもうと思っているのに・・・。

ドバイに、U.A.E.に、世界遺産が1つもナイなんて・・・。

ワタシだけではなく、日本には世界遺産好きな人が多いに違いない。
TVでもよく、“世界遺産の人気ランキング”みたいなコトをやっているし、旅行のパンフ
レットや広告でも、“世界遺産を巡る・・・・”みたいなキャッチコピーを目にすることが多い
気がする。
ドコに行ってみたい?とか、ドコが一番ヨカッタ?・・・なんて質問は、ワタシにとっては
かなりの難問で、モチロン、1つに決めるなんてコトは到底ムリ。
アンコール・ワットも良かったし、タージマハールも捨てがたい。
ローマのコロッセオやアテネのパルテノン神殿、エジプトのピラミッドなんかも、やっぱり
スゴイの一言に尽きるトコロ。
いさん3.JPGいさん1.JPGいさん2.JPG
ほら、やっぱり決められない・・・でしょ。

みんなの好きな世界遺産は、ドコなんだろうなぁ・・・。
やっぱり決められない・・・カナ?
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ドバイで “くるり” を観る [そのほか]

ドバイとは、ちょっと関係のナイお話し。
それに、かなりワタシ的にかたよったお話しで・・・、スミマセン。

先日の一時帰国の際、以前からずっと欲しいと思っていたDVDを、ようやく
手に入れることが出来た。
ワタシの好きなバンド “くるり”の、横浜で行われたライブのDVDがソレ。
DSC09905.JPG

暑苦しいイメージのあるドバイと、くるりのボーカル・岸田さんのさわやかな
歌声はビミョーにミスマッチだけれど、彼の歌声が圧倒的な勝利をおさめ、
ドバイから瞬間的に、どこかよその世界へ連れて行かれた気がした。
そんなステキなDVDだった。

このくるりのライブは、よくあるロックなモノとはワケが違う。
2007年に発売されたCD「ワルツを踊れ」は、ウィーンで録音されたクラシック
の要素タップリな珠玉の1枚なのだけれど、その録音にも参加したウィーンの
オーケストラと一緒におこなったものなのだ。
ライブというよりも、コンサートという言葉の方がシックリくる感じの内容。
ハンガリーを離れてからというもの、もう滅多に聞かなくなってしまったさまざま
な弦の響きが、久し振りにとても心地良かった。

そして、このDVDを観ながら、音楽を聴きながら、ブダペストに居た時のコトを
思い出していた。
「くるりが新しいCDの制作で、ウィーンにいる。」
そんなニュースを聞いてからは、週末にウィーンへ行くたび、いつの間にやら
キョロキョロとしている自分に気がつく。
万が一の可能性を求め、いつもいつでも、ウィーンの街中でくるりを探していた。
ブダペストへ来たという話しを聞けば、そう滅多に足を運ばない観光スポットを
フラフラ。
結局、夢叶わず、くるりと出会うことはなかったけれど、何度も通ったウィーンと
いう好きな街で、沢山のステキな音楽が生まれた事実がやっぱりウレシイ。

だからやっぱり、ビミョーなミスマッチは否めないけれど、ワタシはここドバイで、
何度も何度もくるりのDVDを観る。
未だに慣れない、この先も慣れることのないであろうドバイで、時にはウルウル~
っとしながら観つづけるに違いない。
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丑年なんですね [そのほか]

ボーっとしてると、時なんてアッという間に過ぎていく。
気がつけば、もう1月4日。
金曜日と土曜日が週末にあたるドバイでは、皆さん、今日が
お仕事始め。
そしてまた、ナニも変わらない日常が続いていくんだなぁ・・・
と思うと、チョット、いや、トコトン焦る。

ところで、今年は丑年だそうで。。。

日本を離れていると、クリスマスカードはあっても、年賀状を
もらうことはまずナイから、つい“干支”という存在を忘れがち。
新年が明けてからの日本のTV番組で、「モォ~」だの「ギュ~」
だの、“ウシ”を連想させるアレコレを耳にするコトになって、
ようやく「丑年だぁ」と思い出した。

“ウシ”の写真でも載せてみたくなって、ちょっと探してみた。

丑.JPG
ハンガリー・ホルトバージの草原にいたウシ。

丑2.JPG
スイスの山にいたウシ。

インドで撮った“ウシ”は、“神様の乗り物”と言われているわりに
とってもお疲れ気味な雰囲気につき、新年には不適切というコトで
あえなく却下・・・。
(インドのウシ、ゴメンナサイ。)

さぁ、丑年がいよいよスタート!
今年も、このつたないブログに、ちょこちょこっとお付き合い頂けたら
ウレシイです。

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今年もおしまい。明日からまたはじまり。 [そのほか]

ちょっとした旅から戻ってきたら、もうあとチョットで今年もおしまい。
旅のお話しは、次回にするとして・・・。

“今年もおしまい”、でも、ドバイにはそんな雰囲気がナイ。
イスラム暦を大切にするこの国では、年末年始なんて別にどうでも
イイことなのだ、たぶん・・・。
日本で言うところの“大みそか”までしっかりと働くし、新年も2日から
通常勤務。
まぁ、年明けは2日が週末の金曜にあたっているから、みんなの仕事
始めは4日からだけどね。

とは言え、年末年始のイベントが全くないワケではない。
各ホテルのレストランでは、ニュー・イヤー・イブのための特別ディナー
が用意されているし、最高級ホテルとして日本でも有名な7つ星ホテル
“バージュ・アル・アラブ”の近くでは、花火も上がる予定らしい。

ドバイで過ごす最初の年末年始は、果たしてどうなることやら・・・。
ワタシはフツーでイイけどね。
そもそも、この年末年始をまさかドバイで過ごすことになるとは、今年が
始まる頃には100%想像もしていなかった。
ブダペスト生活が4年目を終えようとしていたから、そろそろお引っ越し
の気配はあったのだけれど、まさか中近東、ドバイへ向かうとは。
BJ1.JPG
(世界一のノッポビル建設は、着々と進んでいる。)

そんなドバイ生活も、ようやく8ヵ月が過ぎた。
ようやく・・・。
8ヵ月をココで過ごしてきたけれど、やっぱりどうもココには慣れない
自分がいる。
現在、ドバイに住む日本人は約3000人で、企業の駐在員とその家族
がほとんど。
みんな、それぞれにココでの楽しみ方を見つけながら、どうにかこうにか
自分の生活を送っているのだろう。
ワタシも、ブログを通してドバイのアレコレをみなさんに伝えていくコトで、
ワタシ自身にドバイを知るチャンスを与えている。
少しでもココに慣れるように、好きになるように。

途中お引っ越しで中断したものの、今年もガンバッてブログを続けられ
たのは、読んでくれているみなさんのおかげ。
ドウモアリガトウゴザイマス。
そして、来年も引き続き、ヨロシクオネガイシマス。

来年も、みなさんにとって、スバラシイ1年でありますように・・・。
BJ2.JPG


【追記】
このブログを書いたあと、ガルフ・ニュースを読んで知った。
イスラエル軍による連日のガザ空爆をうけ、ドバイの全てのホテルへ、
新年を祝うイベントをキャンセルするよう通告があったそうだ。
静かな年越しを迎えながら、1日も早い停戦再開を願いたい。
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雪が見たくて・・・ [そのほか]

連休1日目の昨日、結局フツー通りの週末を過ごした。
フツーの金曜日。

それにしても、最近のドバイは雨続き。
1日中シトシト・・・という日本っぽい降り方ではなくて、いかにも砂漠
地帯らしく、突然ザーッときて、すぐにカラっと晴れる・・・、そんな雨。
雷も、ときどき鳴っている。
今朝も、まだ暗い時間に、ゴロゴロとかなり大きな音がしていたっけ。

夏のあまりの暑さと強い日差しから、ドバイは年中暑いトコロだろうと
勝手に思っていたのだけれど、ここ最近の24~5度の気温がかなり
肌寒く感じる。
ブーツとまではいかないけれど、長袖は必要な季節。

とは言え、相変わらず季節感には乏しいドバイ。
そんなドバイで思い出すのは、クリスマスのイルミネーションが飾ら
れたブダペストの街並みだったり、広場で開かれていたクリスマス市
だったり・・・。
BUD市1.JPG
(昨年、ブダペストのクリスマス市で見つけた大きなツリー)

そして、真っ白な雪もまた、ヨーロッパの冬ならではの光景で、苦手な
寒さも気にならないくらい、好きだった。
今もブダペストに住んでいる友人によると、この冬のブダペストでは、
すでに何度か雪が降っているそうだ。
坂道の多いブダ側では、バスが立ち往生なんていう、ある意味名物
とも言える冬の光景が見られたそう。

“雪”・・・。
なんとなく見たくなった。
10月の連休に旅行したスイスで存分に雪景色を楽しんできたけれど、
クリスマスシーズンのこの時期、この時期だからこそ雪が見たい。

ドバイで雪かぁ・・・。
ドバイで雪・・・?

そうそう、1ヵ所ある、雪が見られるトコロ。
大きなドーム型の室内スキー場 “スキー・ドバイ”があった。
スキー2.JPG

モール・オブ・ジ・エミレーツという、ドバイモールが出来るまではドバイ
で一番大きかったショッピング・モールの中にあるココは、人口雪を降ら
せて1年中スキーを楽しめるようになっている。
ウェアも道具もすべてレンタル可能で、リフトもついた本格的なスロープ
から、子供たちが楽しめるソリすべりのコーナーあって、週末は予想以上
に多くの人たちで賑わっている場所だ。
スキー1.JPGスキー3.JPG

さすがにスキーはしなかったけれど、ちょっと忘れかけていた“冬らしい
景色”を、ちょっとだけ思い出すことは出来たかも。
クリスマスのデコレーションがされたツリーの周りで、楽しそうに雪と遊ぶ
チビッ子たちを見てたら、やっぱり雪ってイイなぁと思う。
そして、その横には、スキーウェアを下に着てモコモコになった黒尽くめの
アバヤ姿の女性がいたりするから、なんともフシギな感じもしたりして。

ハンガリーに居た頃は、結局1度もスキーをしなかったワタシ。
お隣りはオーストリアという、スキーには絶好のロケーションだったのに。
でも、ドバイでだったら、ぜひ1度ここでスキーをしてみたいと思っている。
ナゼだか、そう思う。
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直球勝負な店 [そのほか]

すぐ近くにある、外国人が多く住むわりと高級なマンション。
グランドフロアはテナントになっていて、カフェやショップが軒を
連ねている。
目の前はアラビア湾を望むビーチで、オシャレな雰囲気作りも
満点だ。

そんな中見つけた、見つけてしまった、こんな店。
足.JPG

“足”って・・・。

その下に描かれた足裏も、ミョーにリアル。

みなさんのお察し通り、ココはフットマッサージ・リフレクソロジー
のお店なのだけれど、それにしても “足” って直球すぎ。
何より、ここはドバイ。
このマンションにだって、日本人や中国人は数えるほどしか
住んでいないのに。

それでも、1ヵ月に1人でも、半年に1人でも、“足”に反応して
訪れるお客さんがいればイイというコトなのかなぁ。
ワタシのようなお客さんがいれば・・・。

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